気にしいのblog

少しでもお役に立てそうな情報を発信したい控えめblogです。

トイレが暗くて怖いときの対策💡【がんばれ小学生】

how-to-not-be-afraid-of-dark-toilets-ic

みなさん、こんばんは。気にしい管理人です( @kinicy74 )😊

 

子供がトイレに行くときに「怖いからいっしょに来て!」と言われるときないですか?

 

やっぱり、暗くて誰もないところへ1人で行くのは、ちょっと勇気がいりますよね

 

今回は、こんなお悩みを少しでも解消するために我が家の対策を紹介します。

 

 

トイレが暗くて怖いときの対策💡【がんばれ小学生】

対策はとても簡単です。トイレの電球を「人感センサー付きLEDライト」に交換をします。

 

人感センサー」とは、人の動きを検知してライトを付けてくれたり、人がいなくなるとライトを消してくれるすぐれものです。

 

LED」とは、発光ダイオードのことで、白熱球よりも寿命が長く、節電にもなるライトのことです。

 

怖くてもトイレに進んで行って、トイレのドアを開けたら自動的に点灯!ステキです🤩

 

さらにトイレに行くまでの廊下や玄関も交換してしまえば、トイレまでの突破口は開かれ、向かうところ敵なしのはずです😎

 

気にしい管理人
気にしい管理人

玄関に取り付ければ、帰宅時にもパッと点灯してくれるで、一人暮らしの方も帰宅時の安らぎを感じられるかも・・

 

暗くて怖くはなくなったが、トイレは怖いらしい・・

トイレが暗くて怖いときの対策【がんばれ小学生】

人感センサー付きLEDライト」によって、照明が自動点灯するので「暗さ」からの恐怖はなくなったのですが、そもそも「トイレに誰もいないから怖い・・」とのことでした😨

 

で、結局はいっしょにトイレに行くこととなってしまっております。

 

まぁ、いっしょに行こうと言われるのも「いい思い出」かと。

 

それでは、「人感センサー付きLEDライト」のメリット・デメリットをまとめてみます。

 

メリット

自動で照明が点灯する!

照明の消し忘れがなくなる!

LED照明は電気代が白熱球よりも安い!

手で照明を点灯・消灯しなくてよいので衛生的!

 

デメリット

初期コストは通常の電球より高い

トイレでじっとしていると段々と暗くなる

 ※対策は、暗くなり始めたらアタマを少し動かすと消灯を回避できます😅

 

オススメはPanasonicのLED電球「ひとセンサタイプ」で決まり!

気にしい管理人が自宅で複数個を利用しているのは、PanasonicのLED電球「ひとセンサタイプ」という商品です。

 

国内一流ブランドであるPanasonicのLED電球で、高性能センサを搭載しており、人の動きをしっかり検知してくれます。

 

また、消灯の6秒前に減光して消灯間近であることを教えてくれるすぐれものです。

 

さらにPanasonicなので、安心の5年保証付き。

 

気にしい管理人は2017年12月よりこちらの商品を利用しておりますが、「ひとセンサ」の感度は抜群で問題なく、自動点灯・自称消灯が動いています。

 

ラインナップは、明るさに60形相当と40形相当があり、光色も電球色と昼光色があります。

 

電球色:温かみのある色で、目も疲れにくい。

昼光色:青みがかった明るい色で、集中力を高め、細かい部分まで見やすい。

 

気にしい管理人は、玄関とトイレに60形相当の電球色を利用しています。

※訂正です。玄関は60形相当でトイレは40形相当でした。失礼しました。 

 

電球色(60形相当)

 

昼光色(60形相当)

 

まとめ

いかがだったでしょうか。

 

子供が怖がる「暗がり」を自動で照らす、明るい家庭。しかも節電。よいのではないでしょうか。

 

暗さ」はなんとか「人感センサー付きLEDライト」で対応できましたが、「トイレに誰もいないから怖い」はなかなか対策がむずかしいですね。

 

気にしい管理人
気にしい管理人

進む先のライトがみるみる自動点灯していくのって、なんか幻想的😊

 

みなさんのご参考になればうれしいです。